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新生活を快適に。遮光性とプライバシーを両立する「窓辺」【LIXILスタイルシェード ノーブルブラウン】|施工事例
施工データ
| 項目 | 内容 |
| 施工内容 | LIXIL スタイルシェード取付工事 |
| 採用商品 | LIXIL スタイルシェード(ボックス:シャイングレー / 生地:ノーブルブラウン) |
| 施工場所 | リビング掃出し窓(外付) |
| お悩み・ご要望 | ご入居を前に、日差し対策と同時に屋外からの視線を遮り、プライバシーを確保したい。 |
【施工前】
大きな窓は開放感がありますが、日差しや外からの視線が気になるポイントでもあります。
【施工後】
シェードを下ろすだけで、室内を暗くしすぎず、外からの視線をしっかりとシャットアウト。安心感のある空間になりました。
堀内建材からのご提案・施工のポイント
1. プライバシー確保が最大の決め手
今回はご入居前のタイミングでのご相談でした。特に気にされていたのが、周囲からの視線です。LIXILのスタイルシェードは、室内からは外の景色が程よく見えつつ、外からは室内の様子が見えにくい特性があります。カーテンを閉め切ることなくプライバシーを守れる点が、採用の決め手となりました。
2. 遮光性を極める「ノーブルブラウン」
「せっかく付けるならしっかり遮光したい」というご要望にお応えし、最も遮光率の高いカラーの一つであるノーブルブラウンをご提案しました。日差しの熱を窓の外側でカットするため、夏場の冷房効率も格段に向上します。
3. 建物に馴染むスマートなデザイン
ボックスカラーはサッシに合わせたシャイングレー。後付け感のないスッキリとした仕上がりで、建物の美観を損なわず、機能性だけをプラスしました。
スタイルシェードの良いところは、使わないときは窓上のボックスに収納しておけるところです。よしずやすだれだと、片付けるのが面倒で、基本的には窓の外に置きっぱなしになることが多いと思います。スタイルシェードだと、上に収納できるので、とてもスッキリしています。
さらに、室内側からも操作できる点も非常に良い点です。しまうたびに外に出るのは大変ですし、仮に2回に設置する場合なら、出し入れできなくなってしまいます。その点、スタイルシェードは、使う時に室内側からおろして、フックにかけるだけなので、手間がかからず簡単です。
【必要な時だけ利用できるスマートで便利なスタイルシェード】





