【施工事例003】バス、トイレ、ドア、洗面台リフォーム

家を建てて以来のタイルのお風呂でしたが、50年程度経過しているので、かなり古くなっていました。

【施工前】

ユニットバスに入替えをしました。外壁を一部取り壊し、ユニットバスを入れています。

前面のパネルだけ、アクセントをつけたことで高級感と奥行きを感じられます。

【施工後】

男性用便器とトイレがあり、中間にドアがあったため、狭く感じました。また、昼間ですが、薄暗い状況でした。

【施工前】

下水道工事をした上で、トイレも新しくしています。男性用便器も取り払ったことで、中間ドアの用がなくなったため、ドアを撤去しました。

【施工後】

 

また、電気をLEDに変え、床にもフロアを貼り、内窓をつけています。全体的に明るく広く感じられる空間となりました。

 

 

洗面所に入るドアが室内側に開くため、体を大きくよけなれければ、洗面所に入ることができませんでした。

【施工前】

ドアを撤去し、廊下側に上吊り式の引戸をつけました。開口部分が大きくなったことで、出入りがとてもスムーズになりました。

【施工後】

洗面化粧台もかなり年数が経過しており、お湯が出ない型でした。

【施工前】

シングルレバー式の洗面化粧台にし、色も壁や天井と合わせています。

【施工後】

床、壁、天井も張替え、引違い窓を縦すべり出し窓にしました。窓は以前洗面化粧台の裏側にあったのですが、化粧台が鑑賞していたため、全く開くことができませんでした。今回のリフォームに合わせ、省スペースで換気もできる窓にしました。

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